| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --時--分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

俺の妹がこんなに可愛いわけがない10巻感想「ったりめーじゃん!」

001_20120410212327.jpg
4月10日発売の俺妹10巻の感想ですー
9巻の感想はここから

とりあえずアニメ2期おめでとうございます
PSPやら何やらこれだけ仕掛けておいて2期は当然ですよね

アニメは置いといて10巻感想です
あらすじは・・・
京介が母親に妹との関係を疑われ
受験勉強のためにもってことで一人暮らしをするって話

第一章

一人暮らしをする前に
不安になった京介が親友の赤城と新しい友人の御鏡に相談する話
この章はほぼこの3人での馬鹿話です

一人暮らしって初めてする人はすごく楽しみですよね
不安もあるんですが、あれしてこれして・・・・
実際はお金なかったり部屋せまかったり出来ないこといっぱいあるんですが
御鏡くんは”ある意味”理想の部屋で楽しんでますね
”ある意味”でこれをやりたい一部の人達はいっぱいいますよね?
自分もらぶドールは要らないけどドン引きされるくらいの部屋にしたいです><
(マンガだらけの現在の部屋も引かれてるっちゃー引かれてるんですが
そんなくだらないけど、これから一人暮らしするって男子の意気込みをみれる話です



第二章

一人暮らしを始めて京介の友人知人が部屋に訪れるって話
訪れる一人ひとりが特徴ある対応の仕方で面白いです

ここで黒猫とあやせの初顔合わせがあって一悶着あるのが中心なんですが、
やっぱ注目したいのが
”来栖加奈子”
通称かなかなちゃんですね
こいつがアホなのにめちゃくちゃ良い奴すぎる
こいつの言動が全て可愛く思える
「だべ?だべ?うへへ・・・・」
「ひひっ、たりめーじゃん!任せとけっつーの!」
やら
桐乃がオタクだったらって聞かれた時の対応の仕方とか理想的すぎる
なんつうか脳内で”田村ゆかり”が「ったりめーじゃん」って言ってんだよw
なかなか中心人物になれないけど一番好きなキャラだわー

何度聞いても飽きないw

あと父親も理想の父親像すぎる
話をちゃんと聞いてダメなこといい事をちゃんと考えてあげられる父親になりたい
こんな親に育てられたら変な子には育たないなーって思います



第三章

引越し祝いパーティーの話
ついでに桐乃と麻奈美を仲直りさせるって話でもあります
この章で今まで出てきたヒロイン候補?達が始めて一緒になります

つかこのラノベってギャルゲーみたいな話だなーって常々思ってましたが
3章はギャルゲー・エロゲーそのものですねw
それもハーレム物です><
話全体がエロゲではよくあることに相当当てはまる
前に赤松健がハーレム系は衰退したとかって記事みたことありますが、
全然おk!
むしろ現実じゃありえないんだし非現実で見たいです><
確かに最近のギャルゲーエロゲーだとハーレムEDは見なくなりましたけどねー
エロゲーで妹だと隠しキャラ扱いがほとんどっていう話もありますが・・・・

この章も色んなキャラが個性的で、色んなところで繋がってるっていう面白い話です
前にも書きましたが「志村後ろ」的な読者はわかってるんだぜってとこいいです



第四章

変てこな流れで京介が一人暮らししてる間の世話をすることになった”あやせ”の話
あやせにストーカーが?っていう流れから
桐乃の趣味があやせにバレて仲直りするってところを踏み台にした違う人の話

ここは”あやせの話”なんだけど京介のイイ人が強調されます
イイ人とキモい人の狭間をさまよってる感もありますが基本イイ人です

あと文中にあるネットリテラシーなんて最近じゃ小学生じゃなくても欠如してますよね
昔でいうネチケットとかも全くない人たちが多いです
これだけキモいブログ書いておいて何ですが
情弱はツイッターはやめたほうがいいと常日頃から思います

まー昔いろいろありまして痛い目にあった人生の先輩の戯言ですね
10年前の被害総額13万円なり><


こんな感じで各章の一通りの感想です
ラストは
002_20120410212326.jpg
誰の発言かはぜひ買ってみてください
裏写りしちゃって微妙にわかるか?
この10巻が3部構成の1つ目の予定らしいので早く続きが読みたいんですけどねー
以前の時と同じようになっちゃったけどどうなるんだろ

ちなみに
『寄生獣』で喩えると、三木が出てきたあたりらしいです
三木ってのはラスボス後藤の右腕で統率者にもなれるんだけど完全制御はできないっていう中ボスクラス
三木

ちゃんとした登場は5巻くらいですかね?
やっと全容が見えてきたってとこです

ってことで俺妹10巻の感想でしたっ!
改めて加奈子ルートがもっと見たいって思います>w<
アニメも決まったしPSPでも買おうかな。。。。。


人気ブログランキングへにほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

| しょーせつ・らのべ | 23時45分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

俺の妹がこんなに可愛いわけがない9巻感想ですー

俺妹9
俺の妹がこんなに可愛いわけがない通称俺妹9巻の感想です

とりあえず”いい最終回だった!”
いやまったく終わってないんですけどね

表紙にウェディングドレスってどうみても最終巻フラグだろ
「らんま1/2」「みゆき」「いちご100%」「嬢王」ラノベだと「狼と香辛料」
らんまみゆきいちご嬢王狼と香辛料
他にもあった気がするけど、どう見てもハッピーエンドだろ
こんなきわどい表紙だしー
恥じも外聞もなくなった年齢だと思ってたのに思いっきり恥ずかしかったわ

前フリはソコソコに内容としましては
今まで京介視点だった物語を色んな人の視点から見た特別編
これまであった出来事の裏側とか後日談を別視点から書いた短編集です

短編集ですので話ごとに感想です
あたしの姉が電波で乙女で聖なる天使
黒猫の大きいほうの妹”日向ちゃん”視点の話
今までチラッとしかでてこなかった五更家(黒猫家)の内情が事細かに書かれてます
日向視点のルリ姉(黒猫)は痛可愛いなー
いやマジで恋愛は盲目を地で行ってるのとか可愛いかもしれない
彼氏と言い切る黒猫と脳内彼氏と信じてやまない日向の行動が面白い


真夜中のガールズトーク
直前の「「あたしの姉が~」の続きで桐乃視点の話
8巻の温泉街でのその後を書いた話なのですが
「そんな人はいないよ」の後の考えていることなんかは後々に続く
っていうか物語の本当の最後に続くんだろうなーって勝手に思ってます
「高坂くん超かっけえ!」の理由が知りたいのは僕だけじゃないはず


俺の妹はこんなに可愛い
京介の親友の赤城浩平視点の話
京介と赤城の不毛で気持ち悪い戦い
赤城瀬菜は嫌いじゃないけど赤城家はありえないと思っちゃうので前半部分は違和感
地味子の「~あ、わたし先行くね?」って言葉の裏側と
最後のオチの「ちょ、なにチラチラ見てんの!?~」は綺麗にまとまってますね


カメレオンドーター
沙織視点の沙織がオタクになったキッカケと8巻の後日談そしてこれからの話
9巻の中で一番意味ありげで好きな話
”沙織の姉”と”彼方(かなかなちゃん)”のオタクのキッカケと後々絡むであろう人物が出てきます
この彼方って人は「とあるアニメの原作者」で「何かの同人作家」で「誰かの姉」です
読めば即バレバレな絡み合った伏線が逆に面白いです
「志村うしろー!!」 みたいな読者は誰と誰が繋がってどうなるのかモロわかりなのに
登場人物はまだわかっていないみたいな古典的なギャグみたいになって面白い
他にもメイド姿の同人作家さんっぽい人とかアニメの元になった人とかでてきてます
沙織姉と再会した後の別れのシーンとかわざと誰が何を言ってるかわからなくしてるんだろうな
セリフに見え隠れする人物たちがわかった時の新鮮さとかおもしろなー


突撃・乙女ロード
桐乃視点の話
先にあった「俺の妹はこんなに可愛い」の対になる話ですね
上が兄達だったので、妹達で桐乃と瀬菜の話です
妹達の意地の張り合いでの掛け合いが面白いです
ローマ字にすると反対からも読める先生が書きそうな掛け合いですが気にしない


過ちのダークエンジェル
新垣あやせ視点の話
京介に対しての”あやせ”と”かなこ”の態度が以前より変わってきているのが特徴的
「京介氏の女たらし~~~~!」
っていうのが垣間見えます
ClariSとコラボで登場させてるんですがー
音楽聞かない自分にはまったく興味がなかったり・・・
ただ俺妹のアニメOPとかはちゃんと全話分聞きましたしアニメとあってたOPだと思いました
登場のさせかたは上手いです
脈絡もなく登場させたりはしてませんので1つのキャラ達として読めます


妹のウェディングドレス
桐乃視点の話
最後の最後で表紙のドレスに繋がります
馬鹿兄妹を描いたものなんですが
特筆すべきは久しぶりにでてきた桐乃の友達の”ランちん”
アニメだと存在さえ消された可哀想な子だったりしますが作者は忘れてなかったんですね
そのせいか無駄にセリフが多い気がするのは気のせい?
なぜウェディングドレスなのかと表紙がはだけ過ぎてる理由もこれでわかります
あとがきで”もう1度着せたい”って作者が言ってるってことは本当の最終巻でもう1度見れるかな?


そんなこんなで俺芋9巻の簡単な感想でしたー
この9巻で今までの説明とかこれからの伏線とか色々繋ぎの役割になってるみたいです
伏線っていっていいのかわからないほどバレバレなのですが・・・
たまにはこんな短編も面白いですね
やっぱこの人のこの作品は読みやすくて一気に読めるし疲れないしで次が早く読みたいです
ただ・・・
縦書きでwwwを連発するのは違和感があるなー


人気ブログランキングへにほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
にほんブログ村

| しょーせつ・らのべ | 23時12分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 8巻 感想

俺の妹が8巻表紙
俺の妹がこんなに可愛いわけがない 8 (電撃文庫 ふ 8-13)


10日今日発売日だったんですけど電撃文庫だしフライングしないかなーとか思って昨日千葉県内の本屋探しました
会社の元トラック運転手に「昔電撃の本運んでて印刷に知り合い多いし昔の同僚とかBBCいけば・・・・」っていう甘い誘いを
「いや、こういうのはお布施だから」と断ったのを激しく後悔したのはヒミツです><

まー昨日の時点では見つからなかったんですが、
8巻読んでたら京介と黒猫のデートで千葉駅前のヨドバシ~三省堂っぽい描写が出てきてちょっと嬉しかった
『俺昨日通ったのと一緒だな。ヨドバシのメモリースティック意味なく高かったが千葉のそっち系の人はみんな同じ行動するんだな。このあと千葉中央までいってとらのあな~アニメイトまで行けば完璧だ』
わかる人にはわかります><

そんで全体的な感想になりますが
発売前のネタバレとかで色々いわれてましたが自分自身は8巻非常に面白かった
まず、この人の書く文章は読みやすくていいですよね
某ハルヒの~とかとある魔術の~とか最近ラノベばっかり読んでますが話は面白いのに文章が読みにくくてしかたない
せっかく気楽な気持ちでラノベ読んでるんですから何も考えずに読みたいんですよねー

俺の妹が~8巻文章も簡単でスピード感もあって一気に読めます
御鏡の部活とかデートのとことかもうちょっとここ掘り下げて書いてほしかったってところもあるのですが
作者さんのインタビュー通りに次刊なんですかねー?
ぜひ告白前日の電話内容とかも書いてほしいです
(読者の想像を膨らませるために書かなかったってのもあるんですかね?)

とにかく
告白~デート~転校・別れたけど・・・ってやっぱり8巻も黒猫無双だった気がするんですよ
最後は桐乃が持って行った感もありますが、やっと並んだくらいじゃないんですかね
つか最後には地味子も浮上してきたし、、、、こんなのがずっと続く気がしてなりませんw
黒猫派の自分としては残念ですが物語全体としてみればこれが一番面白い展開なんだと思いますけどねー

ヘ○ヘ
   |∧   
  /
黒猫可愛いよ黒猫
ズレてるかも><

8巻読んでない方には内容伝わらない文章でごめんなさい
QB.jpg

( ◕ ‿‿ ◕ )さんはこんなこと言ってますが買って読んでみるとわかります><
オワコンとか言われてますが、そんな期待を裏切らないと思いますよー
オワコンって言われてるうちは終わらないってのが定石ですしね
たぶん・・・

好きの反対は嫌いじゃなくて無関心ですからね!!


人気ブログランキングへにほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

| しょーせつ・らのべ | 22時43分 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

30歳からのラノベ

最近ラノベにハマってます
ライトノベル略してラノベなのですがー
これって普段本を読まない方にオススメ
中学生くらいの子供に本を読む癖をつけさせたい親御さんにもオススメしちゃいます
自分は親が池波正太郎好きで・・・
子供のころから馬鹿になるくらい本を読んでくれたし本だったら何でも買ってくれたので読書は苦にならなかったのですが、
ある程度成長しちゃうと読んで聞かせるってのも大変ですよね?

うちもさすがに小学生とかに池波正太郎はなかったですよw
エルマーとりゅう (世界傑作童話シリーズ)エルマーとりゅう (世界傑作童話シリーズ)
(1964/08/15)
ルース・スタイルス・ガネット

商品詳細を見る

読んで貰ったのはこんなのかなー
200回は読んでもらったし読んだ気がします
ちょうど絵本を卒業して最初は読んであげて次に自分で読めるくらいの位置です
冒険もので竜が出てきたり動物が出てきたり話は簡単なのに難しいっていう絵付きの本です

それが終わって自分は星新一赤川次郎って続いたんですが
その間に本を読むのをやめちゃう人が多いですねー
星新一とかショートショートで教科書にも載ってたから簡単に読めそうなんですけど、
実際今でも難しい話だなーって思ったりします

そんで話がやっとラノベです
話が理解できなかったり難しかったりすると本が嫌いになっちゃいますよね
実際TVとか漫画読んだりした方が楽に楽しめるから仕方のないことなんですが
自分も漫画とゲームばっかりの時期がありましたしw
それで完全に本から離れちゃうのはもったいない
中学生とか高校生までに本好きにさせられなかった子供達も結構簡単に入ったりできる世界です
ちょっと過激な表現とかエロもあるので年齢が低すぎると向かなかったりもしますが
活字になれるって意味では非常に効果的です
イラストも付いてるので想像力が少々足りなくても補ってくれますし
だいいち子供の想像力ってのは変にしばられてませんから大人の何倍もありますしねー
ラノベで活字を読むことが苦痛にならなくできれば後は好きな本が勝手に見つかります
SFでもミステリーでもノンフィクションでも好きなジャンルが絶対見つかります
一人でも本好きが増えますように><


で、本当の本題はここからなんですが・・・w
1.jpg
新約 とある魔術の禁書目録

来月発売らしいです
これが今一番売れてる?っぽいラノベです
25巻目ですがナンバリングはしてないんですね
ちなみに普段本読まない方っていうか初心者にはオススメしません!!
話が肥大化しすぎで登場人物多すぎ話飛びすぎ急に作者の性格が変わったような話になる
なぜコレで売れてるのかwまーアニメのおかげなんだと思いますけどね
話は面白いっていえば面白いですよ
文章もヘタには思えないですけどー読者が置いてきぼり感がしてならない

ただですね
この新刊の表紙一つとっても色々想像できちゃったりして
向かって左が一方さんで右が浜面の3人の主役のうち2人ですよね
真ん中は・・・フレンダ?
フレ ンダ・・・・
ネタバレになっちゃうので詳しくは書けませんが
ここでフレ/ンダみたいな人を表紙にもってくるあたりが斜め上を行ってる
電撃文庫の新刊情報には元フレンダがいた新生「アイテム」を結成とか・・・
こんな感じで気になる作りしてるんですよね
まー売れるんでしょう
ただー情報の最後の文章が
闇からの『卒業生』たちは、平穏を手に入れたのだ。
──凶悪な『新入生』が、彼らの前に現れるまでは。

まーた登場人物増やすのかよwってことになってます


そんでラノベと言えば・・・
御大のライトノベルを今年こそは読みたい
筒井康隆氏についての・・・
赤川次郎の次に自分がハマった作家がこの人でしたねー
ショートショートっていうか、この人の短編にハマったんですが文章の使い回しがすごかった
もうね当時よく意味がわからなかったのに文章が生きてるみたいに自分の中にはいってきて興奮してました
擬音だけで終わらせる話とか本当に意味わかんないのとかも多かったですけどw
とにかく面白かった
んで断筆宣言とかいろいろ経てライトノベル書いてる
『ビアンカ・オーバースタディ』ですねー
もう2~3年も前の話なんですが去年文庫ででるって話だったんですよね
で、去年はでなくてやっと今年でるのかなー?
公式サイトみたいなとこにも?って出てきたしどうなんだろ?

ちなみにイラストは
ビアンカ1
いとうのいぢとか・・・
自分的にいとうのいぢが上手いか上手くないかって言われたら上手いんだろうけど嫌いな絵って答えます
が、名前的には凄いんだろうね


つーか何が凄いっていうと煽り文句が
ビアンカ2
このブログ全年齢対象なので詳細は画像をクリックしてください><
第1話 悲しみのス○ルマ
「それで、研究材料にあなたの精○が欲しいの」
御大がいとうのいぢとラノベってだけでも事件なのに
このキャッチコピーつけたら、そりゃ文学史上の大事件だわw
とりあえず今年中の発売予定みたいなので楽しみです?
つか色んなことに挑戦してきた筒井先生がついにラノベにも・・・
ってだけで興味がわきますよねー
今のラノベだけ読んでてラノベ好きの人達がコレ読んだらどんな感想もつのか楽しみ
いや面白いっていうか突き抜けてるってのが前提なんですが・・・w
もう面白いとか面白くないってのは別に楽しませてくれればいいです


今回も長い記事読んでいただいてありがとうございます
3つか、せめて2つに分ければよかったですね>w<
うーんブログの方向性が定まんないなー
それではー


| しょーせつ・らのべ | 11時33分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

いつになったら追いつくのやら・・・

よく昔「漫画を読むと馬鹿になる」って言われませんでしたか?
自分は、イイ年になった今でも頻繁に言われます

持論としては「漫画だって小説だって同じ、未熟な読解力を養うには一番の教材」
です
その読書については次のネタにしようと思いますが・・・

まーとりあえず最近漫画ではなく本を読んでいます

とある魔術の禁書目録(インデックス)〈4〉 (電撃文庫)とある魔術の禁書目録(インデックス)〈4〉 (電撃文庫)
(2004/12)
鎌池 和馬

商品詳細を見る

どうみてもライトノベルですが・・・


≫ 続きを読む

| しょーせつ・らのべ | 01時49分 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。